今日は、“連立1次方程式”について「連立方程式」「連立方程式の解き方(加減法)」「連立方程式の解き方(代入法)」「色々な形の連立方程式の解き方」「特別な形の連立方程式の解き方」を講義した。
宿題は今日の復習をしっかりとして、次回復習テストで合格点をとれるようにしてくること。
言うまでもないことだが、常に以前の学習内容の復習を怠らないようにすること。
東京都練馬区大泉学園駅北口(西武池袋線)徒歩5分の教室で指導を行う難関高校・大学受験専門学習塾。高校受験では、卒業生の約75%が全国最難関である筑駒・開成・慶女・早実(女子)を筆頭に、一般的に難関と言われている高校へ、さらに約60%が国立大医学部・早稲田・慶應等の難関大学に進学しています!
2013年10月26日土曜日
2013年10月25日金曜日
10/24 数学Ⅱ
今日は前回の続き“2次関数”について「変化の割合が等しい2つの関数」「2次関数 y=ax^2 の変域に関する問題」を講義した後、“放物線 y=ax^2 と直線”について「放物線 y=ax^2 と直線との交点の求め方」を講義した。
宿題は今日の復習をしっかりとして、次回復習テストで合格点をとれるようにしてくること。
また、常に以前の復習を怠らないようにすること。
宿題は今日の復習をしっかりとして、次回復習テストで合格点をとれるようにしてくること。
また、常に以前の復習を怠らないようにすること。
2013年10月22日火曜日
10/19 数学Ⅳ
前回“曲線族の定点通過・束・通過領域・パラメーター分離”の続き「定点通過・束」を前回注意した点を再チェックしながら講義した後、「曲線族の通過領域」に関する問題を順像法・逆像法・パラメーター分離という3種類の方法を用いて、その使用判断についても講義した。
宿題は今日の復習をしっかりとして、次回復習テストで合格点をとれるようにしてくること。
復習テストには前回以前の問題も数題入れるので、常に以前の復習を怠らないようにすること。
宿題は今日の復習をしっかりとして、次回復習テストで合格点をとれるようにしてくること。
復習テストには前回以前の問題も数題入れるので、常に以前の復習を怠らないようにすること。
2013年10月20日日曜日
10/19 数学Ⅲ
今回は“三角形の辺と角の大小・成立条件”について「三角形の辺と角の大小」「三角形の成立条件」「中線定理(パップスの定理)」を講義した。
宿題は今日の復習をしっかりとして、次回復習テストで合格点をとれるようにしてくること。
復習テストには前回以前の問題も数題入れるので、常に以前の復習を怠らないようにすること。
宿題は今日の復習をしっかりとして、次回復習テストで合格点をとれるようにしてくること。
復習テストには前回以前の問題も数題入れるので、常に以前の復習を怠らないようにすること。
2013年10月19日土曜日
10/18 数学Ⅰ
今日は、“面積と長さ”について「多角形の面積」「円の周の長さと面積」「扇形の面積 S と弧の長さ l の関係」「2つの三角形の面積が等しい条件」「等積変形」を講義した。
宿題は今日の復習をしっかりとして、次回復習テストで合格点をとれるようにしてくること。
言うまでもないことだが、常に以前の学習内容の復習を怠らないようにすること。
宿題は今日の復習をしっかりとして、次回復習テストで合格点をとれるようにしてくること。
言うまでもないことだが、常に以前の学習内容の復習を怠らないようにすること。
2013年10月17日木曜日
10/17 数学Ⅱ
今日は“2次関数”について「2次関数の定義とグラフ」「2次関数 y=ax^2 (a≠0) のグラフ」「y=ax^2 (a>0) のグラフと y=x^2 のグラフの関係」「y=ax^2 の式決定」「y=ax^2 のグラフと点の座標」「y=ax^2 の変化の割合」を講義した。
宿題は今日の復習をしっかりとして、次回復習テストで合格点をとれるようにしてくること。
また、常に以前の復習を怠らないようにすること。
宿題は今日の復習をしっかりとして、次回復習テストで合格点をとれるようにしてくること。
また、常に以前の復習を怠らないようにすること。
2013年10月13日日曜日
10/12 数学Ⅳ ~束を用いるときの注意点~
前回“領域に関する問題”の続き「領域における最大・最小の利用(線形計画法)」「領域と真理集合」を講義した後、“曲線族の定点通過・束・通過領域・パラメーター分離”について「曲線族の定点通過」「定点通過と束」「束を使うときの考え方と注意点」を講義した。
束を使うときは、2曲線 C1 ∶f(x ,y)=0 , C2 ∶g(x ,y)=0 が交点をもつとき,求める図形は方程式 f(x ,y)+t g(x ,y)=0 で表されるとアタリをつけて考えているのであるから、解答の最後に「条件を満たす図形が他にないことの確認」を怠ってはならない。教科書を含め、ほぼすべての参考書や問題集(塾・予備校のテキストも含む)がこの確認をしていないが、方程式 f(x ,y)+t g(x ,y)=0 が条件を満たす図形をすべて表しているわけではない以上、片手落ちの解答であると言わざるを得ない。ピンとこない人は以下の問題を考えてもらいたい。もちろんこの答案は正しくない。束を用いるときには注意が必要であるということを分かった上で用いないと、思わぬ落とし穴にはまることになる。
宿題は今日の復習をしっかりとして、次回復習テストで合格点をとれるようにしてくること。
復習テストには前回以前の問題も数題入れるので、常に以前の復習を怠らないようにすること。
束を使うときは、2曲線 C1 ∶f(x ,y)=0 , C2 ∶g(x ,y)=0 が交点をもつとき,求める図形は方程式 f(x ,y)+t g(x ,y)=0 で表されるとアタリをつけて考えているのであるから、解答の最後に「条件を満たす図形が他にないことの確認」を怠ってはならない。教科書を含め、ほぼすべての参考書や問題集(塾・予備校のテキストも含む)がこの確認をしていないが、方程式 f(x ,y)+t g(x ,y)=0 が条件を満たす図形をすべて表しているわけではない以上、片手落ちの解答であると言わざるを得ない。ピンとこない人は以下の問題を考えてもらいたい。もちろんこの答案は正しくない。束を用いるときには注意が必要であるということを分かった上で用いないと、思わぬ落とし穴にはまることになる。
復習テストには前回以前の問題も数題入れるので、常に以前の復習を怠らないようにすること。
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